不動産取得税・固定資産税【間違いを探せ問題】

今から、宅建士試験の不動産取得税・固定資産税で暗記して頂きたい条文や判例等を掲載します。

ただ、その中には、あえて、間違っている文章を掲載しています。

じっくり読み、間違った文章を探してください。

じっくり読み、考えることが重要なので、解答については、宅建士合格広場のメルマガに掲載します。なので、メルマガの方も、是非、よろしくお願い致します。

なお、解答については、セット教材購入者専用ページにも掲載しているので、セット教材購入者の方は、こちらでも、解答を見ることができます。

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不動産取得税・固定資産税

間違った文章を探し出してください。なお、正しい文章については、正確に暗記してください。

  1. 相続による不動産の取得については、不動産取得税が課される。
  2. 贈与による不動産の取得については、不動産取得税が課されない。
  3. 生計を一にする親族から不動産を取得した場合、不動産取得税は課されない。
  4. 市町村は、同一の者について当該市町村の区域内におけるその者の所有に係る土地に対して課する固定資産税の課税標準となるべき額が土地にあっては30万円に満たない場合においては、固定資産税を課すことができない。
  5. 家屋について賃借権を有する者は、固定資産課税台帳のうち当該権利の目的である家屋の敷地である土地について記載された部分を閲覧することができる。
  6. 固定資産税に係る徴収金について滞納者が督促を受け、その督促状を発した日から起算して10日を経過した日までに、その督促に係る固定資産税の徴収金について完納しないときは、市町村の徴税吏員は、滞納者の財産を差し押さえなければならない。

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