建築基準法【間違いを探せ問題】

2018年宅建士試験の合格点→→37点

2018年宅建士試験の合格率→→15.6%

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教材購入者の皆様は、必ず、テキスト完成版、動画解説、ポイント解説などがあります専用ページ内で勉強してください。

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2019年度版宅建士試験教材

今から、宅建士試験の建築基準法で暗記して頂きたい条文や判例等を掲載します。

ただ、その中には、あえて、間違っている文章を掲載しています。

じっくり読み、間違った文章を探してください。

じっくり読み、考えることが重要なので、解答については、宅建士合格広場のメルマガに掲載します。なので、メルマガの方も、是非、よろしくお願い致します。

なお、解答については、セット教材購入者専用ページにも掲載しているので、セット教材購入者の方は、こちらでも、解答を見ることができます。

建築基準法

間違った文章を探し出してください。なお、正しい文章については、正確に暗記してください。

  1. 高さ10メートルを超える建築物には、周囲の状況によって安全上支障がない場合を除き、有効に避雷設備を設けなければならない。
  2. 建ぺい率の限度が10分の8とされている地域内で、かつ、防火地域内にある耐火建築物については、建ぺい率の制限が適用されない。
  3. 防火地域内においては、階数(地階を含む)が3以上、又は延べ面積が100平方メートル超の建築物は、原則、耐火建築物とする必要がある。
  4. 教会・神社・診療所については、全ての用途地域内で建築できる。
  5. 病院は、原則、第一種低層・第二種低層住居専用地域、工業地域、工業専用地域には、建築できない。
  6. 居室には換気のための窓その他の開口部を設け、その換気に有効な部分の面積は、原則、その居室の床面積に対して、10分の1以上としなければならない。
  7. 第一種低層住居専用地域における建築物の容積率の最高限度は、200%である。
  8. 延べ面積が50平方メートルの平屋建の附属建築物で、外壁及び軒裏が防火構造のものは、耐火建築物又は準耐火建築物とする必要がない。
  9. 個室付浴場業にかかる公衆浴場等は、原則、商業地域で建築できない。
  10. 公衆便所、巡査派出所その他これらに類する建築物で公益上必要なものの敷地については、敷地面積の最低限度の制限を受けない。

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