借地借家法【間違いを探せ問題】

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教材購入者の皆様は、必ず、テキスト完成版、動画解説、ポイント解説などがあります専用ページ内で勉強してください。

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2019年度版宅建士試験教材

今から、宅建士試験の借地借家法【借地権・借家権】で暗記して頂きたい条文や判例等を掲載します。

ただ、その中には、あえて、間違っている文章を掲載しています。

じっくり読み、間違った文章を探してください。

じっくり読み、考えることが重要なので、解答については、宅建士合格広場のメルマガに掲載します。なので、メルマガの方も、是非、よろしくお願い致します。

なお、解答については、セット教材購入者専用ページにも掲載しているので、セット教材購入者の方は、こちらでも、解答を見ることができます。

借地権【借地借家法】

間違った文章を探し出してください。なお、正しい文章については、正確に暗記してください。

  1. 借地権の当初の存続期間は、最低でも30年である。
  2. 土地の上に借地権者の配偶者名義で登記されている建物を所有するときは、これをもって第三者に対抗することができる。
  3. 建物の譲渡に伴い借地権の譲渡をする場合、借地権設定者の承諾か又はこれに代わる裁判所の許可を得なければならない。
  4. 二筆以上ある土地の借地権者が、そのうちの一筆の土地上に登記ある建物を所有し、登記ある建物がない他方の土地は庭として使用するために賃借しているにすぎない場合、登記ある建物がない土地には、借地借家法第10条第1項による対抗力を有さない。
  5. 専ら事業の用に供する建物の所有を目的として、かつ、存続期間を10年以上30年未満として借地権を設定する場合、借地権者による建物買取請求の規定等については適用されない。

借家権【借地借家法】

間違った文章を探し出してください。なお、正しい文章については、正確に暗記してください。

  1. 一時使用のために建物の賃貸借をしたことが明らかな場合、借地借家法の規定は適用される。
  2. 期間の定めのある建物の賃貸借契約が法定更新された場合、更新後の賃貸借契約は、期間の定めがないものとなる。
  3. 借賃を減額しない旨の特約は、無効となる。
  4. サブリース契約の場合、借地借家法第32条1項の規定(賃料増減請求の規定)は適用される。

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