宅建業法NO4【間違いを探せ問題】

2018年宅建士試験の合格点→→37点

2018年宅建士試験の合格率→→15.6%

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教材購入者の皆様は、必ず、テキスト完成版、動画解説、ポイント解説などがあります専用ページ内で勉強してください。

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2019年度版宅建士試験教材

今から、宅建士試験の宅建業法【重要事項の説明(35条書面)・37条書面】で暗記して頂きたい条文や判例等を掲載します。

ただ、その中には、あえて、間違っている文章を掲載しています。

じっくり読み、間違った文章を探してください。

じっくり読み、考えることが重要なので、解答については、宅建士合格広場のメルマガに掲載します。なので、メルマガの方も、是非、よろしくお願い致します。

なお、解答については、セット教材購入者専用ページにも掲載しているので、セット教材購入者の方は、こちらでも、解答を見ることができます。

35条書面【宅建業法】

間違った文章を探し出してください。なお、正しい文章については、正確に暗記してください。

  1. 35条書面には宅地建物取引士の記名押印が必要となる。
  2. 宅地や建物の上に存する登記された権利の種類、内容、登記名義人、登記記録の表題部に記録された所有者の氏名(法人である場合には、名称)は、重要事項の説明事項となる。
  3. 建物の貸借の場合、私道に関する負担に関する事項を説明する必要がある。
  4. 金融商品取引法に規定されている特定投資家又は特定投資家とみなされる者が、信託の受益権の売買の相手方となる場合、説明を省略することができる。

37条書面【宅建業法】

間違った文章を探し出してください。なお、正しい文章については、正確に暗記してください。

  1. 存続期間終了時における建物の取壊しに関する事項の内容は、37条書面に記載する必要はない。
  2. 宅地建物取引士でない従業員は、37条書面を交付することができない。
  3. 37条書面について説明をする必要はない。
  4. 37条書面は、契約書で代用することができる。

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