【合格圏】1つ上のレベルを目指す!追い越されないために

2018年宅建士試験の合格点→→37点

2018年宅建士試験の合格率→→15.6%

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2019年度版宅建士試験教材

宅建士試験は、受験者の上位〇%の方だけが合格できる競争試験です。

競争試験である以上、

他の受験生の方のレベルを無視することはできません。

そこで、宅建士合格広場では、こちらのページで皆さんの直前答練の点数を集計しています。

現時点での集計の結果、【安全圏=上位10%以内】【合格圏=上位10%超~15%以内】【努力圏=それ以外】の3つに区分し、お話をしていきたいと思います。

なお、このページでは、【合格圏=上位10%超~15%以内】の方に向けてお話をしていきたいと思います。

宅建士試験合格圏:1つ上のレベルを目指す

各答練の点数は?

上位15%以内に入るためには以下の点数を取る必要があります。

第1回答練:34点

第2回答練:34点

第3回答練:35点

第4回答練:35点

第5回答練:34点

複数回合格圏→宅建士試験合格率が高い!

前年度の直前答練と宅建士試験を見ますと、

複数回合格圏に入っている方の宅建士試験の合格率は、73%となっています、特に、直前答練全てで合格圏に入っている方の宅建士試験の合格率は、91%となっており、安全圏に入っている方とあまり変わらない結果となっています。

もちろん、本試験で取ることができた点数は違いますが・・・

40点以上を取る必要はなく、合格点を取れば良いのです!!

勉強すれば合格!勉強しなければ追い越される

合格圏付近多数!

実は、上記で掲げた点数付近、

例えば、第1回答練の場合ですと、32点~35点のわずか3点の間で、答練受験者の約半数位の方がいます。

つまり、

自分の得意の分野が出題されたから上記の点数に達した!

全ての分野を勉強していなかったから上記の点数に達しなかった!

などこれからの勉強次第で、

追い越される可能性もありますし、逆に、差をつけることも可能!ということになります。

厳しい言い方になりますが・・・

皆さんがお持ちの教材全てを勉強した、つまり、全論点を勉強した!のにもかかわらず、「上記の点数+1点」という方は、要注意です。

この記事を書いているのは、本試験まで後2ヵ月ちょっとの時点ですが、

この時期から、今まであまり勉強していない方でも必死で勉強してきます。

つまり、現時点では、皆さんより点数が低い方に追い越されてしまう可能性があります。

だからこそ皆さんも勉強を!

これだけは、忘れないで頂きたいのですが、

上記の点数を取ることができた皆さんは、上位15%以内に入っています。つまり、本試験で合格できる可能性が高い方です。

ですので、合格を確実なものにするために、ここからの2ヵ月ちょっとの間、再度、必死に勉強してください。

そうすることで、

必ず、1つの上のレベルに到達することができます。

これからの勉強は?

上記の点数を取れる!ということは、勉強をしている証拠です。

しかし、そこに満足しないでください。

これからは、

漏れている論点はないのか?を確認するためにも、

宅建士合格広場から提供しています教材(テキスト・ポイント解説・復習まとめ集・要点整理集・解答根拠規定問題など)全てに目をとおしてください。

99%の確率で漏れている論点があるはずです。

ですので、皆さんの現時点での力をキープするための復習に加え、1つずつ漏れている論点をつぶしてください。

本試験まで後2ヵ月ちょっとですので、決して、「なぜ、そうなるのか?」と考えすぎる必要はありません、「〇〇のときには××となる。」という要件と結論を押さえてください。そして、出題される可能性のある問題を1つでも多く解いていきましょう。

答練を解いていない方は、是非、解いてください。

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