今以上のレベルの状態で宅建士試験に挑む

【2019年度解答速報】

問1

問11 問21 問31 問41

問2

問12 問22 問32 問42

問3

問13 問23 問33 問43

問4

問14 問24 問34 問44

問5

問15 問25 問35 問45

問6

問16 問26 問36 問46

問7

問17 問27 問37 問47

問8

問18 問28 問38 問48

問9

問19 問29 問39 問49

問10

問20 問30 問40 問50

2017年(平成29年)宅建士試験合格発表を受け、再度、2018年(平成30年)宅建士試験受験をすることに決めた皆さんは、今以上のレベルの状態で本試験に挑んでください。

そして、必ず、「合格」という壁を乗り越えてください

今以上のレベルの状態へ

30点以上を取った方で、宅建業法で高得点(17点位)を取った方は、一番気をつけて、勉強を進めていかなければなりません。

宅建業法は、範囲が狭い割に問題数が多く、かつ、一部の問題を除き、覚えていることそのままの形、言い方を変えますと、条文そのままの形で出題されています。

よって、その宅建業法で高得点を取っているということは、「覚える」という勉強をしているということです。

「覚える」という勉強をしているのにもかかわらず、合格点に達しないのは、以下の理由が考えられます。

  1. 範囲が広い他の科目について、覚える箇所を分かっていない、または、覚える箇所を間違っている
  2. 問題文だけで、何が問われているのかを把握することができていない
  3. 過去問は解けているのだが、問題文を変えられると問題が解けない

上記で取り上げた3つ全てを解決する市販の教材がありません。

ですので、皆さん自身が、勉強の仕方を変えていかなければなりません。

勉強の仕方を変えていかない限り、合格点付近で不合格になってしまう可能性があります

そこで、2018年度対策版として、宅建士合格広場では、教材購入者専用ページにて、下記の対策も立てていくことに決めました。

  1. 問題文だけで、何が問われているのかを把握することができていない。
  2. 過去問は解けているのだが、問題文を変えられると問題が解けない。

どのような形でも良いです。例えば、副教材としてでも良いですので、皆様が勉強していく教材に宅建士合格広場の教材も選択肢の1つとして検討してください。

きっと、この教材が役に立つ日が訪れるでしょう。

当然、宅建士合格広場の教材だけでも合格することができますし、合格している方も、年々増えています。

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