復習まとめ集詳細

2021年(令和3年)宅建士試験教材

※科目別、計20冊子(A5版)となっていますので、持ち運びにも便利です。

「テキストの赤字や太字だけが重要」「概要部分も重要」など覚えるべき論点を知らないという方は、非常に多いです。それが宅建士試験に合格できない理由の1つです。
宅建士試験は、覚えるべき論点を覚えなければ宅建士試験に合格することができません。
そこで、覚えるべき論点だけをまとめた教材が、復習まとめ集です。

暗記や復習をしなければならないことはわかっているが、どのようにしたらよいのか?そんな悩みが解決!!
復習まとめ集は、穴埋め形式となっていますので、正確に覚えているのかを確かめることもでき、暗記教材の位置付けに加え、復習にも適した教材となっております。

限られた時間の中で合格するためには、要領よく学習しなければなりません。
復習まとめ集では、出題される可能性のある論点を総まとめにしており、質も量も備えた教材となっています。これ以上のINPUTは不要です。

Sample

復習まとめ集の一部分のみ(相続:PDF版)を掲載しています。

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勉強の流れ

 

STEP1:理解して暗記

テキストではなく、覚えるべき論点をまとめた復習まとめ集を覚えます。

単に暗記するだけでは、知識が定着せず、また、民法など一定の問題には対応することができず、理解が必要となります。

そこで、テキスト、ポイント解説、動画解説を使って、復習まとめ集に掲載している論点を理解して頂きます。

なお、注意すべき事項として言いましたが、テキスト、ポイント解説以上の深入りは禁物です。

STEP2:理解して解く

復習まとめ集に掲載している論点を暗記しているのかどうか?理解しているのかどうか?を確かめる必要があり、また、知識をより一層深めるためにも問題を解く必要があります。

そこで、一問一答問題集と四肢択一問題集を使ってください。

使う順番としては、「一問一答問題集→四肢択一問題集」となります。

問題を解き終われば、問題集上の解説だけでなく、必ず、ポイント解説と動画解説も忘れることなく使ってください。

これでもなお理解できない問題が出てきたときには、テキストやポイント解説などに戻ってください。これでもなお理解できないのであれば、質問をご利用ください

STEP3:復習を毎日継続

知識が定着していない間は、覚えては忘れる

これを繰り返すことになり、勉強が嫌になる理由の一つですが、合格する方は、必ず、これを乗り越えてきます。

ですので、皆さんも、知識が定着するまでは、毎日、復習を継続してください

復習まとめ集を使って復習をしてください。そして、2・3日に一度は、問題も解きなおしてください

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