勉強の流れ~2019年宅建士試験に受かるために

【2019年度解答速報】

問1

問11 問21 問31 問41

問2

問12 問22 問32 問42

問3

問13 問23 問33 問43

問4

問14 問24 問34 問44

問5

問15 問25 問35 問45

問6

問16 問26 問36 問46

問7

問17 問27 問37 問47

問8

問18 問28 問38 問48

問9

問19 問29 問39 問49

問10

問20 問30 問40 問50

宅建士合格広場の教材をご購入頂いた方に向けて、宅建士合格広場での勉強の流れについて解説していきます。

宅建士合格広場を徹底的に利用して、宅建士試験に合格しましょう!

当サイトは、全力で皆さんをサポートしていきます。

宅建士試験に受かるための勉強の流れ

宅建士合格広場の教材をご購入いただいた方は、以下の手順に従って勉強してください。

テキストを読むことからスタートです。

必ず、専用ページ内にありますテキスト完成版をご使用ください。テキスト完成版には、全ての論点を掲載しています。

テキストに掲載している論点については、必ず、押さえてください。なお、複数の論点、例えば、制限行為能力者と意思表示などを一度に読むのではなく、1つの論点づつお読みください。

テキストに掲載している論点を正確に押さえているのか否かを確かめるために

練習問題、テキスト確認用問題、ポイント解説(テキスト版)をご利用ください。

教材購入者専用ページ内に練習問題、テキスト確認用問題、そして、項目によっては、ポイント解説(テキスト版)があります。

テキストを読み終われば、直ぐに、問題集を使いたくなる方もいるとは思いますが、絶対にダメです

ここまで終われば、復習まとめ集に掲載している重要な条文及び判例をお読みください。

この時点では、「必ず、暗記してください!」というわけではなく、流す程度でお読みください。

ここから、実際に、問題を解くことができるのか否か!を確かめて頂きます。

使う教材は、「要点整理集+一問一答式問題集+四肢択一式問題集」です。

ここで重要なのが、問題集に掲載している解説だけでなく、必ず、教材購入者専用ページ内にあります動画解説をご視聴し、ポイント解説をお読みください。

そして、これでも意味が分からないときは、テキストに戻ってください。

これでも意味が分からないときは、質問を利用してください。

 

条文や判例を理解していなければ、条文や判例を整理していなければ、問題の解き方を知らなければ、

過去問題そのままの問題なら解くことができたとしても、本試験で出題されます類似問題には、対応できません。

これらの対策として、動画解説ページ、ポイント解説ページを用意しております。

また、解答根拠規定問題ページも用意しております。

ここまでくれば、再度、復習まとめ集に戻ります。

この時点で、復習まとめ集に掲載している重要な条文及び判例等を正確に暗記してください。

復習まとめ集には、暗記すべき条文や判例を、短くまとめたものですので、必ず、暗記してください。

毎日、復習をする必要があるのですが、基本的に、復習まとめ集をお使いください。

時には、上記の流れに従って復習をしてください。

復習をしない限り、忘れます→忘れますと合格できません→これを防ぐために復習を怠らないでください。

とにかく、これを繰り返してください。

直前期から上記の勉強に加えて、

本試験問題に慣れるため、合格できるだけの力が身についているのか否か!を確かめるためにも、直前答練にチャレンジしてください。

もちろん、法改正及び統計対策問題も解いてください。

~合格できます~

宅建士合格広場の教材を徹底的にご利用していただければ、合格に必要な力が身につきます。

実際に、宅建士合格広場の教材を利用して、合格している方が、年々増えています。

当サイトとしては、うれしいことですが、宅建士合格広場の教材を利用して、合格できなかった方もいるのは事実です。

これは、当サイトが反省すべき点です。

宅建士合格広場の教材購入者の方全員が合格できるまで、現状に満足することなく、当サイトも向上する必要があります。

~注意点~

勉強して頂く上で注意して頂きたいことは、以下のとおりです。

  1. 上記で勉強の流れを紹介させて頂きましたが、必ず、項目ごとに進めてください。
    例えば、テキストだけを全て読む、復習まとめ集だけを全て読むなどはしないでください。
    例えば、権利関係の制限行為能力者を勉強するなら、制限行為能力者について、上記の手順で勉強してください。
  2. 必ず、前日までに勉強した論点の復習をしてから、新しい論点の勉強を開始してください。
    例えば、制限行為能力者について、上記の手順で勉強したとします。
    翌日、意思表示の勉強を開始する前に、制限行為能力者の復習をしてください。
    また、その翌日に代理の勉強を開始する前に、制限行為能力者と意思表示の復習をしてください。
    そして、1週間に1日は、復習をするだけの日を確保して、徹底的に復習だけをしてください。
    どうしても、先に先に進めたくなると思うのですが、復習だけは怠らないでください。
  3. 分からない問題につきましては、必ず、質問をご利用ください。
    質問する前にして頂きたいのですが、「自分なりの解答根拠」、例えば、「自分は、〇〇と思うが、なぜ、××なの?」と考えてください。
    考えたうえで、自分の間違いに気づくことができれば、その論点は、自分のものになります。

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