直前答練を解く上での注意点~総仕上げ&レベル確認

【2019年度解答速報】

問1

問11 問21 問31 問41

問2

問12 問22 問32 問42

問3

問13 問23 問33 問43

問4

問14 問24 問34 問44

問5

問15 問25 問35 問45

問6

問16 問26 問36 問46

問7

問17 問27 問37 問47

問8

問18 問28 問38 問48

問9

問19 問29 問39 問49

問10

問20 問30 問40 問50

この度は、2019年度版宅建士直前答練をご購入頂きありがとうございます。

ご購入頂きました直前答練で、合格レベルに達しているのかどうかを把握してください。

直前答練5回とも合格点(37点)以上を取ることができた方は、本試験合格に欠かせない基礎力が身についています。ですので、本試験まで、その力を維持するための復習を怠らないでください。また、自分のものになっていない論点を1つずつ潰してください

皆さんは、合格に最も近い方ですので、油断だけは禁物です。

直前答練で合格点を取ることができなかった方については、モチベーションが下がると思います。しかし、昨年のデータで見ますと、直前答練で合格点を取れなかった方でも、多くの方が合格しています。もちろん、必死に勉強する必要がありますが・・・。

厳しい言い方になりますが、直前答練で合格点を取ることができなかった方は、まだ、本試験合格に欠かせない基礎力が身についていない!と思ってください。

そして、なぜ、合格点を取ることができなかったのか?を分析してください。

フルセット教材をご購入頂いた方なら、どこかの論点が漏れています

ですので、面倒かもしれませんが、再度、こちらが用意している教材を徹底的に潰してください。そうすることで、合格レベルに達することができます。

≫直前答練詳細ページはこちらから

点数集計

直前答練の問題のレベルは、昨年、一昨年と同じくらいですので、

宅建士合格広場独自の合格点は、5回とも37点としておりますが、皆さんの点数を反映させた合格点(上位15%)は、以下のとおりです。

第1回目:37点

第2回目:35点

第3回目:36点

第4回目:36点

第5回目:34点

解く上での注意点

1.時間練習

本試験では、2時間(免除の方は1時間50分)という限られた時間内で解く必要がありますので、

直前答練につきましても、時間を計って解いてください。

本試験では、本試験ならではの独特な緊張感もあり、これも考慮して、1時間40分(免除の方は1時間30分)で解くようにしてください。

2.取れる問題を取りこぼさない練習

宅建士試験は、取れる問題を取りこぼさない限り、必ず、合格点をとることができます。

直前答練も、本試験と同様、取れる問題を取りこぼさない限り、必ず、合格点をとることができます。

本試験では、おそらく、皆さんが見たこともないような問題も数問出題されます。

この数問は、捨てる必要があり、深入りしてはいけません。

深入りすると、「解けない!合格できないのでは?」など焦りが生じ、その焦りから取れる問題を取りこぼしてしまう恐れがあります。

直前答練も、皆さんが見たこともないような問題を数問出題していますので、是非、練習してください。

なお、直前答練で出題している問題については、本試験で出題される可能性が高い問題で、また、本試験でも出題されていますので、直前答練を解き終わった後は、時間をかけて、全問、押さえてください

 

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