直前答練を解く上での注意点~総仕上げ&レベル確認

~8月31日まで~

誠に申し訳ございませんが、9月1日から、2019年度(令和元年度)版フルセット教材の販売価格を値上げさせて頂きます。予めご了承ください。

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2019年度版宅建士試験教材

この度は、2019年度版宅建士直前答練をご購入頂きありがとうございます。

ご購入頂きました直前答練で、合格レベルに達しているのかどうかを把握してください。

直前答練5回とも合格点(37点)以上を取ることができた方は、本試験合格に欠かせない基礎力が身についています。ですので、本試験まで、その力を維持するための復習を怠らないでください。また、自分のものになっていない論点を1つずつ潰してください

皆さんは、合格に最も近い方ですので、油断だけは禁物です。

直前答練で合格点を取ることができなかった方については、モチベーションが下がると思います。しかし、昨年のデータで見ますと、直前答練で合格点を取れなかった方でも、多くの方が合格しています。もちろん、必死に勉強する必要がありますが・・・。

厳しい言い方になりますが、直前答練で合格点を取ることができなかった方は、まだ、本試験合格に欠かせない基礎力が身についていない!と思ってください。

そして、なぜ、合格点を取ることができなかったのか?を分析してください。

フルセット教材をご購入頂いた方なら、どこかの論点が漏れています

ですので、面倒かもしれませんが、再度、こちらが用意している教材を徹底的に潰してください。そうすることで、合格レベルに達することができます。

≫直前答練詳細ページはこちらから

点数集計

直前答練の問題のレベルは、昨年、一昨年と同じくらいですので、

宅建士合格広場独自の合格点は、5回とも37点としておりますが、皆さんの点数を反映させたものではありません。

正確な合格点を掲載するためにも、皆さんの点数をお知らせください。

例えば、「1回目37点」など、下記のフォームにてご協力の程よろしくお願い致します。

当サイトでは、皆さんの直前答練の自己採点結果を集計しております。是非、ご協力下さい。

お名前を入れて下さい。(必須)

自己採点の点数を入れて下さい。(必須)

上記の内容で間違いがなければ、チェックをつけてください。(必須)

※点数集計の結果、講評等に関しましては、こちらのページにて、8月中旬頃に掲載致します。

解く上での注意点

1.時間練習

本試験では、2時間(免除の方は1時間50分)という限られた時間内で解く必要がありますので、

直前答練につきましても、時間を計って解いてください。

本試験では、本試験ならではの独特な緊張感もあり、これも考慮して、1時間40分(免除の方は1時間30分)で解くようにしてください。

2.取れる問題を取りこぼさない練習

宅建士試験は、取れる問題を取りこぼさない限り、必ず、合格点をとることができます。

直前答練も、本試験と同様、取れる問題を取りこぼさない限り、必ず、合格点をとることができます。

本試験では、おそらく、皆さんが見たこともないような問題も数問出題されます。

この数問は、捨てる必要があり、深入りしてはいけません。

深入りすると、「解けない!合格できないのでは?」など焦りが生じ、その焦りから取れる問題を取りこぼしてしまう恐れがあります。

直前答練も、皆さんが見たこともないような問題を数問出題していますので、是非、練習してください。

なお、直前答練で出題している問題については、本試験で出題される可能性が高い問題で、また、本試験でも出題されていますので、直前答練を解き終わった後は、時間をかけて、全問、押さえてください

 

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