本年度対策用でない古い教材で合格できるのか!

宅建士合格広場の教材は、匿名配送(皆さんの個人情報を当サイトに知らせる必要のない配送)希望のお客様のために、メルカリでも販売しています。

「意外と古い教材(本年度対策用でない教材)で勉強している方が多いんだな!」と、メルカリで販売していて気づきました。

一度だけですが、「古いテキストで合格できますか?」という質問もありました。

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本年度対策用の教材で学習

古い教材(本年度対策用でない教材)と本年度対策用の教材の違いは以下のとおりです。

  1. 改訂部分が反映されていない
    宅建士試験は、さまざまな法律等を学習していきますが、本試験が行われる年の4月1日現在施行されているものが出題されます。
    重要なものもあれば、重要でないものもありますが、法律や判例は、微妙に変わっていきます。
    当然ですが、古い教材(本年度対策用でない教材)には、改訂部分が反映されていません。
  2. 良くなっているはず
    当サイトは、より一層、合格できる教材を作成しようと思って、日々、努力し、改善しています。
    古い教材(本年度対策用でない教材)より本年度対策用の教材の方がより良いものになっています。
    おそらく、他の会社のテキストや問題集も同じだとは思うのですが…。
  3. コストはかかる
    古い教材(本年度対策用でない教材)より本年度対策用の教材の方が、金額は高くなります。

数問を落とす可能性がある

古い教材を使用しても、合格できる可能性はあるのかもしれません。

おそらく、合格している人もいると思います。

しかし、万が一、改訂部分が本試験で出題されたら?と思いますと、リスクがあります。

改訂部分は、何十問も出題されませんが、数問は出題される可能性があり、この数問を落としてしまうと、不合格になる可能性があります。

また、本年度の受験が2回目以降の方は、せっかく覚えていた論点であっても、改訂されている可能性があり、常に、改訂部分があるのでは?と思いながら勉強するのは、不効率です。

当サイトと致しましては、不合格になる可能性があり、効率的な学習ができない教材で、学習することをオススメできません。

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