合格できる教材は提供します!だから、勉強して下さい

~中間発表~

7月12日時点、直前答練で上位15.7%(切り捨て)に入るための点数は、以下のとおりです。(印象として、高得点の方が多く、全体的に昨年度よりもレベルが高くなっています!)

答練は本試験ではありませんので、苦手分野を見つけ、一つずつ克服していきましょう。そして、本試験まで継続して復習を怠らないでください。

第1回直前答練:37点

第2回直前答練:38点

第3回直前答練:35点

令和2年宅建士試験独学合格

宅建士試験予想問題

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当該ページには、直前答練の質問受付、直前答練の詳細解説、直前答練の動画解説、オンライン版答練の問題と解答・解説(1回分)を用意しております。

宅建士試験は、必ず、合格できると言っても過言ではありません。

「必ず、合格できる。」

このことだけは、分かったうえで、この記事をお読み下さい。

必ず、宅建士試験に合格できる。

例えば、宅建士合格広場の教材に掲載していない論点ばかりが、宅建士試験で出題されていた場合、「宅建士試験に合格することは難しい!」と正直に言います。

ただ、宅建士試験の問題と合格点を分析する限り、「宅建士試験は、必ず、合格できる。」と言いきれます。

教材に掲載している論点が出題されている。

毎年、宅建士合格広場の教材を購入して頂いた方の多くが高得点を取り、合格しています。

平成30年度(2018年度)宅建士試験においても、10月24日現在、教材購入者の9割位の方が、37点を超えています。

10月24日現在、合格点が発表されていませんが、37点を超えていれば、99.99…%の確率で合格できるでしょう。

では、なぜ、宅建士合格広場の教材を購入して頂いた方の多くが合格しているのかを分析していきます。

宅建士合格広場の教材に掲載している論点が、宅建士試験の問題(45問)に出題されているからこそ、教材購入者の9割近くの方が、37点を超えていると思います。

例えば、皆さんがお持ちの教材に掲載していない問題が、宅建士試験に出題された場合、当然、皆さんは、その問題を正解することができません。

勉強すべき教材に掲載していない問題が、宅建士試験に出題された場合、これは、皆さんがお持ちの教材が悪いのです。

確かに、宅建士合格広場の教材の全てをマスターしている方でも、平成30年度(2018年度)宅建士試験で満点は取ることができません。

なぜなら、宅建士合格広場の教材に掲載してない論点が出題されたからです。

これは、当サイトが反省すべき点です。

ここ数年の宅建士試験を分析する限り、宅建士合格広場の教材に掲載している論点さえマスターして頂ければ、最低でも、合格点は取れます。これは、分析済みです。

合格できる教材は提供できる!ただ、勉強するのは皆さんです。

当サイトとしては、合格できる教材を提供していきます。後は、皆さんが、当サイトの教材を徹底的に勉強してください。

勉強することは、面倒くさいし、ダルイし、楽しくもありません。ただ、分かりきったことですが、勉強をしなければ合格することができません。

再度繰り返しますが、当サイトは、皆さんに、合格できる教材を提供します。これに対し、皆さんは、当サイトの教材を徹底的に勉強してください。

これが、かみ合うことで、合格を勝ち取ることができます。

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~教材購入者の皆様へ~

【INPUT】

テキストを覚えるのではなく、復習まとめ集を覚えます。

復習まとめ集に記載している重要論点の意味合いを知る(理解する)ために、テキスト完成版と復習まとめ集ポイント解説を使います。

【OUTPUT】

復習まとめ集を、覚えているのかどうか?使えるようになっているのかどうか?を確かめるために、一問一答問題集(基本問題)と四肢択一問題集(応用問題)を使います。

問題を解けば、【問題集の解説→動画解説・問題集ポイント解説】の流れです。

これでも、分からない問題は、【テキスト完成版・復習まとめ集ポイント解説に戻る→質問】の流れです。

【その他】

問題集で解くべき過去問(改正民法などに対応済み)を網羅していますので、市販の過去問などを解く必要はありません

毎日、復習をしてください。本試験までずっとです。復習に使う教材は、復習まとめ集です。1週間に1回くらいは、問題集等で問題を解いてください。

理解が不要な論点については深入りしてはいけません。なお、理解すべき論点については、テキスト完成版、復習まとめ集ポイント解説、動画解説などで解説しています。

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