あと数点で不合格にならないために!

【2019年度解答速報】

問1

問11 問21 問31 問41

問2

問12 問22 問32 問42

問3

問13 問23 問33 問43

問4

問14 問24 問34 問44

問5

問15 問25 問35 問45

問6

問16 問26 問36 問46

問7

問17 問27 問37 問47

問8

問18 問28 問38 問48

問9

問19 問29 問39 問49

問10

問20 問30 問40 問50

あと1点、2点、3点など、あと数点で不合格になる人は、すごく多いです。

勉強してきただけにすごく悔しい結果です。

試験というものは、厳しいもので、本年度も、確実に、あと数点で不合格になる人がいます。

そうならないためにも、他の受験生よりも勉強してください。

勉強したのに不合格!

ある受験生の方から以下のお問い合わせを受けました。一部分だけ紹介させて頂きます。

【お問い合わせ内容】

去年の本試験(平成28年度の本試験←補足させて頂きます。)は、独学で勉強してきましたが不合格でした。それも33点で、あと2点です。

…省略させて頂きます。…

あと数点で不合格になってしまった人は、勉強の仕方が全く間違っているわけではありません。

あと数点で不合格になってしまった人の中で、勉強していない人はいません。ある程度は、勉強してきた人ばっかりだと思います。

だからこそ、

「重要論点と重要問題を知らなかった。」

これが、勉強したのにもかかわらず不合格になる理由です。

同じ論点、問題だけではダメ!

あと数点で不合格になってしまった人は、本年度の本試験で、最も合格に近いのです。

だからこそ、油断するのではなく、より一層、勉強していきましょう。

前年と同じ論点だけを勉強するのでは、再度、あと数点で不合格になる可能性があります。

なので、同じ論点だけでなく、同じ問題だけでなく、1つでも多くの重要論点を覚え、1つでも多くの重要問題を解かなければなりません。

宅建士合格広場のフルセット教材をマスターして頂ければ、重要論点と重要問題を網羅したことになります。

早い時期に勉強を始めましょう

あと数点で不合格になってしまった人は、出来るだけ早い時期に勉強を再STARTしてください。

早い時期に勉強を再STARTしないと、せっかく暗記していた論点も徐々に忘れていきます。

これは、すごくもったいないことです。

「油断しない!」と「合格できる教材で勉強!」

この2つの点さえおさえて頂ければ、勉強の仕方を知っている皆さんなら合格することができます。

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