令和2年(2020年)宅建士試験解答速報

2021年(令和3年)宅建士試験教材

【2020年宅建士試験解答】

~12月試験~

問1

3 問11 4 問21 3 問31 3 問41 2

問2

1 問12 3 問22 4 問32 4 問42 1

問3

4 問13 3 問23 1 問33 4 問43 4

問4

2 問14 2 問24 3 問34 4 問44 2

問5

2 問15 2 問25 1 問35 3 問45 4

問6

1 問16 2 問26 2 問36 3 問46 4

問7

2 問17 1 問27 3 問37 1 問47 2

問8

3 問18 4 問28 1 問38 1 問48 2

問9

1 問19 1 問29 3 問39 1 問49 3

問10

4 問20 3 問30 2 問40 4 問50 3

※解答速報に関しましては、宅建士合格広場が独自に作成したものです。変更する場合がございます。解答に関するご質問はお受けしておりませんので、予めご了承ください。

※合格ラインの予想に関しましては、宅建士合格広場が独自に作成したものです。ですので、実際の結果と異なる場合がございますので、予めご了承ください。

令和2年(2020年)12月宅建士試験合格基準点は?

12月試験の問題のレベルは、10月試験の問題と比較しますと、

権利関係(問1~14)は、難しくなっており、高得点を取ることが難しく、ボーダーとしては、6・7点、受験生の方のデータを含め1点に絞りますと6点です。(高得点の方もいる一方…。差が付く結果となっています。)

法令制限(問15~22)は、易しくなっており、高得点が必要となっており、ボーダーとしては、7・8点、受験生の方のデータを含め1点に絞りますと7点です。(満点の方も多いです)

宅建業法等(問26~45)は、難しくなっており、満点を取ることが難しく、ボーダーとしては、17点・18点、受験生の方のデータを含め1点に絞りますと17点です。(満点の方は少なしですが、17点以上の方が非常に多いです。)

税その他(問23~25・問46~50)は、易しくなっており、高得点が必要となっており、ボーダーとしては、7点・8点、受験生の方のデータを含め1点に絞りますと7点です。(満点の方も多いです)

結果、

令和2年(2020年)12月宅建士試験の合格点は、37点と予想させていただきます。

予想合格基準点は、宅建士合格広場が現時点でのデータに基づいて予想したものですので、実際の結果と異なる場合がございます。予めご了承ください。

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1月31日まで早割価格

 

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勉強の流れ

 

STEP1:理解して暗記

テキストではなく、覚えるべき論点をまとめた復習まとめ集を覚えます。

単に暗記するだけでは、知識が定着せず、また、民法など一定の問題には対応することができず、理解が必要となります。

そこで、テキスト、ポイント解説、動画解説を使って、復習まとめ集に掲載している論点を理解して頂きます。

なお、注意すべき事項として言いましたが、テキスト、ポイント解説以上の深入りは禁物です。

STEP2:理解して解く

復習まとめ集に掲載している論点を暗記しているのかどうか?理解しているのかどうか?を確かめる必要があり、また、知識をより一層深めるためにも問題を解く必要があります。

そこで、一問一答問題集と四肢択一問題集を使ってください。

使う順番としては、「一問一答問題集→四肢択一問題集」となります。

問題を解き終われば、問題集上の解説だけでなく、必ず、ポイント解説と動画解説も忘れることなく使ってください。

これでもなお理解できない問題が出てきたときには、テキストやポイント解説などに戻ってください。これでもなお理解できないのであれば、質問をご利用ください

STEP3:復習を毎日継続

知識が定着していない間は、覚えては忘れる

これを繰り返すことになり、勉強が嫌になる理由の一つですが、合格する方は、必ず、これを乗り越えてきます。

ですので、皆さんも、知識が定着するまでは、毎日、復習を継続してください

復習まとめ集を使って復習をしてください。そして、2・3日に一度は、問題も解きなおしてください

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