勉強の流れ~2018年宅建士試験に受かるために

宅建士合格広場の教材をご購入頂いた方に向けて、宅建士合格広場での勉強の流れについて解説していきます。

宅建士合格広場を徹底的に利用して、宅建士試験に合格しましょう!

当サイトは、全力で皆さんをサポートしていきます。

7/31まで早割価格!

2018年度版直前答練

販売価格3,500円

~7月31日までの早割価格です~

≫詳細はこちらのページで

 宅建士合格広場教材

勉強の流れ

以下の手順で勉強をしてください。

  1. テキスト
  2. テキスト確認用問題(購入者専用ページ)
  3. 復習まとめ集
  4. 要点整理集
  5. 一問一答問題集
  6. 四肢択一問題集
  7. ポイント解説(購入者専用ページ)
  8. 解答根拠規定問題(購入者専用ページ)
  9. 捨て問対策問題(購入者専用ページ)
  10. 練習問題(購入者専用ページ)

↓直前期から上記の教材に加えて、勉強して頂きたい教材

  • 直前答練
  • 法改正・統計対策問題(購入者専用ページ)

宅建士合格広場の教材を徹底的にご利用していただければ、合格に必要な力が身につきます。

実際に、宅建士合格広場の教材を利用して、合格している方が、年々増えています。

当サイトとしては、うれしいことですが、宅建士合格広場の教材を利用して、合格できなかった方もいるのは事実です。

これは、当サイトが反省すべき点です。

宅建士合格広場の教材購入者の方全員が合格できるまで、現状に満足することなく、当サイトも向上する必要があります。

注意点

勉強して頂く上で注意して頂きたいことは、以下のとおりです。

  1. 上記で勉強の流れを紹介させて頂きましたが、必ず、項目ごとに進めてください。
    例えば、テキストだけを全て読む、復習まとめ集だけを全て読むなどはしないでください。
    例えば、権利関係の制限行為能力者を勉強するなら、制限行為能力者について、上記の手順で勉強してください。
  2. 必ず、前日までに勉強した論点の復習をしてから、新しい論点の勉強を開始してください。
    例えば、制限行為能力者について、上記の手順で勉強したとします。
    翌日、意思表示の勉強を開始する前に、制限行為能力者の復習をしてください。
    また、その翌日に代理の勉強を開始する前に、制限行為能力者と意思表示の復習をしてください。
    そして、1週間に1日は、復習をするだけの日を確保して、徹底的に復習だけをしてください。
    どうしても、先に先に進めたくなると思うのですが、復習だけは怠らないでください。
  3. 分からない問題につきましては、必ず、質問をご利用ください。
    質問する前にして頂きたいのですが、「自分なりの解答根拠」、例えば、「自分は、〇〇と思うが、なぜ、××なの?」と考えてください。
    考えたうえで、自分の間違いに気づくことができれば、その論点は、自分のものになります。

宅建士教材販売

お問い合わせ

宅建士合格広場から販売している教材に関するお問い合わせは、こちらからお願い致します。    

≫お問い合わせフォームでのお問い合わせ・ご相談

お問い合わせページへ

≫販売教材に関するよくある質問を掲載しております。

よくある質問ページへ

宅建教材