ライバルより早く勉強を開始!

令和2年宅建士試験独学合格

4月~6月に勉強を開始する方がすごく多いです。この時期から勉強を始めても、十分、合格を狙えます。

ただ、あえて、この時期から勉強を開始する必要はありません。

ライバルが勉強していないからこそ勉強を開始しましょう

宅建士合格広場は、本日(2016年11月18日)から、2017年度(平成29年度)版の教材の販売を開始しました。

2016年度(平成28年度)宅建士試験の合格発表は、まだですが…。

ただ、おかげさまで、多くの受験生の方から、2017年度(平成29年度)版の教材の申込みをお受けしています。

「まだ、勉強するのは早い!」、「もう、勉強を開始するの!」と思われる方が多いと思います。

ただ、この記事をお読みくださっている皆さんは、「まだ、勉強するのは早い!」、「もう、勉強を開始するの!」と思わないでください。

この時期(11月)から勉強を始める受験生の方は、多くありません。

だからこそ、チャンスです。

宅建士試験は、競争試験(上位○%が合格となる試験)である以上、上記○%に入るだけの力を身につけないと、宅建士試験に合格することができません。

だからこそ、「まだ、勉強するのは早い!」、「もう、勉強を開始するの!」と思わないでください。

ライバルよりも早く勉強を開始し、ライバルよりも力を身につけてください。

勉強する時間がない!だから合格できなかった

本試験直前、本試験直後に、「もう少し勉強する時間があれば、全範囲を勉強できたのに!」、「もう少し勉強する時間があれば、合格できたのに!」と言う方が、毎年、います。

だからこそ、「まだ、勉強するのは早い!」、「もう、勉強を開始するの!」と思わないでください。

あえて、4月~6月に勉強を開始するのではなく、宅建士試験にチャレンジしようと思った瞬間から、勉強を開始してください。

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~教材購入者の皆様へ~

【INPUT】

テキストを覚えるのではなく、復習まとめ集を覚えます。

復習まとめ集に記載している重要論点の意味合いを知る(理解する)ために、テキスト完成版と復習まとめ集ポイント解説を使います。

【OUTPUT】

復習まとめ集を、覚えているのかどうか?使えるようになっているのかどうか?を確かめるために、一問一答問題集(基本問題)と四肢択一問題集(応用問題)を使います。

問題を解けば、【問題集の解説→動画解説・問題集ポイント解説】の流れです。

これでも、分からない問題は、【テキスト完成版・復習まとめ集ポイント解説に戻る→質問】の流れです。

【その他】

問題集で解くべき過去問(改正民法などに対応済み)を網羅していますので、市販の過去問などを解く必要はありません

毎日、復習をしてください。本試験までずっとです。復習に使う教材は、復習まとめ集です。1週間に1回くらいは、問題集等で問題を解いてください。

理解が不要な論点については深入りしてはいけません。なお、理解すべき論点については、テキスト完成版、復習まとめ集ポイント解説、動画解説などで解説しています。

令和2年宅建士試験独学合格

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