たった1点が宅建士試験の合否を分ける!

2020年宅建士試験教材

令和2年宅建士試験独学合格

教材購入者の皆さんへ

必ず、教材購入者専用ページ内にありますテキスト完成版・復習まとめ集ポイント解説・動画解説・問題集ポイント解説を使ってください。

≫教材購入者専用ページ

たった1点が宅建士試験の合否を分けるのは、事実です。

1点で笑う人もいれば、泣く人もいます。

皆さんは、笑う人になってくださいね。

1点が合否を分ける

合格 先生
ある受験生の方から以下のような質問を受けました。この質問を受けて、改めて、1点が大事だなあと思いました。

私は、第1回宅建士試験(平成27年度)を受験しましたが、30点(合格点は31点)で不合格でした。今年(平成28年度)こそは、必ず、合格するぞ!と思い勉強しているのですが、試験日が近づけば近づくほど、また、1点で不合格になってしまうのでは?とネガティブなことばかりを考えてしまいます。


パス 先生
試験というもの、特に、宅建士試験のような競争試験の場合、酷な話ですが、たった1点が宅建士試験の合否を分けるのは、事実です。

合格 先生
宅建士試験は、上位〇%の方しか合格できません。ということは、他の受験生よりも+1点を取ることが大事です。

+1点を目指すためには?

合格 先生
1点・2点で宅建士試験に不合格にならないためには、多くの受験生が正解できる問題(過去問題の類似問題や法改正問題)を間違わないことです。
パス 先生
あと、宅建士試験では、未出題であるが、出題される確率が高い重要条文や判例に対応する問題まで、おさえておけば、合格点は、取れるでしょう。

合格 先生
そこまで勉強している受験生の方は、少ないです。少ないということは、他の受験生と差をつけることができるチャンスなのです。他の受験生と差をつけることができれば、合格することができます。当サイトで勉強している皆さんには、必ず、宅建士試験に合格して欲しいので、そこまで勉強してください!
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~教材購入者の皆様へ~

【INPUT】

テキストを覚えるのではなく、復習まとめ集を覚えます。

復習まとめ集に記載している重要論点の意味合いを知る(理解する)ために、テキスト完成版と復習まとめ集ポイント解説を使います。

【OUTPUT】

復習まとめ集を、覚えているのかどうか?使えるようになっているのかどうか?を確かめるために、一問一答問題集(基本問題)と四肢択一問題集(応用問題)を使います。

問題を解けば、【問題集の解説→動画解説・問題集ポイント解説】の流れです。

これでも、分からない問題は、【テキスト完成版・復習まとめ集ポイント解説に戻る→質問】の流れです。

【その他】

問題集で解くべき過去問(改正民法などに対応済み)を網羅していますので、市販の過去問などを解く必要はありません

毎日、復習をしてください。本試験までずっとです。復習に使う教材は、復習まとめ集です。1週間に1回くらいは、問題集等で問題を解いてください。

理解が不要な論点については深入りしてはいけません。なお、理解すべき論点については、テキスト完成版、復習まとめ集ポイント解説、動画解説などで解説しています。

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