宅建業法NO5【間違いを探せ問題】

【2019年度解答速報】

問1

問11 問21 問31 問41

問2

問12 問22 問32 問42

問3

問13 問23 問33 問43

問4

問14 問24 問34 問44

問5

問15 問25 問35 問45

問6

問16 問26 問36 問46

問7

問17 問27 問37 問47

問8

問18 問28 問38 問48

問9

問19 問29 問39 問49

問10

問20 問30 問40 問50

今から、宅建士試験の宅建業法【業務上の規制・クーリングオフ】で暗記して頂きたい条文や判例等を掲載します。

ただ、その中には、あえて、間違っている文章を掲載しています。

じっくり読み、間違った文章を探してください。

じっくり読み、考えることが重要なので、解答については、宅建士合格広場のメルマガに掲載します。なので、メルマガの方も、是非、よろしくお願い致します。

なお、解答については、セット教材購入者専用ページにも掲載しているので、セット教材購入者の方は、こちらでも、解答を見ることができます。

業務上の規制【宅建業法】

間違った文章を探し出してください。なお、正しい文章については、正確に暗記してください。

  1. 専任の宅地建物取引士を置かなければならない案内所については、その場所に置くこととなる専任の宅地建物取引士の氏名を標識に記載する必要がない。
  2. 契約行為等を行わない案内所を設置する場合には、案内所等の届出が必要でない。
  3. 宅建業者は、帳簿を各事業年度の末日をもって閉鎖するものとして、閉鎖後5年間(宅建業者が自ら新築住宅の売主となるときには、閉鎖後10年間)保存しなければならない。
  4. 宅建業者は、従業者に、従業者証明書を携帯させなければ、その者をその業務に従事させてはならない。

クーリング・オフ【宅建業法】

間違った文章を探し出してください。なお、正しい文章については、正確に暗記してください。

  1. モデルルームは、クーリング・オフができない宅建業者の事務所等に該当する。
  2. 宅建業者の事務所以外の場所で継続的に業務を行うことができる施設を有するものは、クーリング・オフができない宅建業者の事務所等に該当しない。
  3. 買主が、宅地の引渡しを受け、かつ、代金の全部を支払ったときは、クーリング・オフができない。
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