固定資産税一問一答

【2019年度解答速報】

問1

問11 問21 問31 問41

問2

問12 問22 問32 問42

問3

問13 問23 問33 問43

問4

問14 問24 問34 問44

問5

問15 問25 問35 問45

問6

問16 問26 問36 問46

問7

問17 問27 問37 問47

問8

問18 問28 問38 問48

問9

問19 問29 問39 問49

問10

問20 問30 問40 問50

下記の問題を解いた後は、宅建士合格広場から発売している問題集をご購入ください。

固定資産税【問題と解説】

固定資産税に関する次の記述のうち、正しいものには○、誤っているものには×をつけてください。

問題1 土地価格等縦覧帳簿や家屋価格等縦覧帳簿の閲覧

市町村長は、原則、毎年4月1日から4月30日又は当該年度の最初の納期限の日のいずれか遅い日以後の日までの間、その指定する場所において、土地価格等縦覧帳簿や家屋価格等縦覧帳簿を、固定資産税の納税者の縦覧に供しなければならない。

【解答・解説】 

市町村長は、原則、毎年4月1日から、4月20日又は当該年度の最初の納期限の日のいずれか遅い日以後の日までの間、その指定する場所において、土地価格等縦覧帳簿や家屋価格等縦覧帳簿を、固定資産税の納税者の縦覧に供しなければなりません。

×が正解になります。

問題2 固定資産税の課税標準の特例

200平方メートル以下の住宅用地に対して課する固定資産税の課税標準は、価格の2分の1の額とする特例措置が講じられている。

【解答・解説】 

200平方メートル以下の住宅用地に対して課する固定資産税の課税標準は、6分の1の額とする特例措置が講じられています。

×が正解になります。

問題3 固定資産評価審査委員会の委員の定数

固定資産評価審査委員会の委員の定数は三人以上とし、当該市町村の条例で定める。

【解答・解説】 

固定資産評価審査委員会の委員の定数は三人以上とし、当該市町村の条例で定めます。

が正解になります。

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