民法NO7【間違いを探せ問題】

【2019年度解答速報】

問1

問11 問21 問31 問41

問2

問12 問22 問32 問42

問3

問13 問23 問33 問43

問4

問14 問24 問34 問44

問5

問15 問25 問35 問45

問6

問16 問26 問36 問46

問7

問17 問27 問37 問47

問8

問18 問28 問38 問48

問9

問19 問29 問39 問49

問10

問20 問30 問40 問50

今から、宅建士試験の民法【売主の担保責任・贈与契約・委任契約】で暗記して頂きたい条文や判例等を掲載します。

ただ、その中には、あえて、間違っている文章を掲載しています。

じっくり読み、間違った文章を探してください。

じっくり読み、考えることが重要なので、解答については、宅建士合格広場のメルマガに掲載します。なので、メルマガの方も、是非、よろしくお願い致します。

なお、解答については、セット教材購入者専用ページにも掲載しているので、セット教材購入者の方は、こちらでも、解答を見ることができます。

売主の担保責任【民法】

間違った文章を探し出してください。なお、正しい文章については、正確に暗記してください。

  1. 権利の全部が他人に属している場合、善意の買主は、契約解除、損害賠償請求をすることができる。
  2. 権利の全部が他人に属している場合、善意の売主は、善意の買主に対して、損害賠償をして、契約解除をすることができる。
  3. 数量指示売買における数量不足等の場合、善意の買主が売主に責任追及できる期間は、事実を知った時から1年以内である。
  4. 瑕疵担保責任は、有過失責任である。

贈与・委任契約【民法】

間違った文章を探し出してください。なお、正しい文章については、正確に暗記してください。

  1. 受任者は、有償委任・無償委任に関係なく、善管注意義務を負う。
  2. 委任契約の終了事由は、これを相手方に通知したとき、又は相手方がこれを知ったときでなければ、相手方に対抗することができず、そのときまで当事者は委任契約上の義務を負う。
  3. 書面によらない贈与の場合、各当事者は、原則、いつでも撤回することができない。
  4. 贈与契約は、諾成契約である。
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