直前答練専用ページ詳細~2020年度版(令和2年度版)

2021年(令和3年)宅建士試験教材

直前答練をご購入頂いた方は、宅建士合格広場のHPに掲載しております直前答練専用ページをご利用頂けます。

直前答練の申込みと同時に、ご購入者様1人1人のパスワードを作成し、教材と同時に送付させて頂きます。そのパスワードで直前答練専用ページをご利用頂けます。

詳細解説・動画解説・質問受付

毎年、直前答練で合格点を取っている方の多くが宅建士試験に合格しています。

ですので、皆さんも、直前答練を使って、宅建士試験に合格するための力が身についているのかどうかを確かめてください。

また、直前答練は、本試験で出題される可能性が高い問題のみを出題していますので、本試験までには、必ず、押さえてください。

直前答練を100%押さえて頂くために、

直前答練上の解説だけでなく、直前答練専用ページ内で、「詳細解説・動画解説・質問受付」を用意しています。

周辺知識の習得及び理解力UPのために、詳細解説と動画解説を用意しています。

直前答練上の解説を読み、さらに、詳細解説及び動画解説を使ってもなお、分からない問題が出てくる可能性があります。

そこで、質問をお受けしています。

オンライン答練(1回分)

直前答練3回分だけでなく、

直前答練専用ページ内に「オンライン答練1回分」を用意しています。

オンライン答練も直前答練と同様、本試験で出題される可能性のある問題のみを出題しています。

ですので、必ず、本試験までには、オンライン答練も解いてください。

数字問題とミニテスト

★数字問題

数字を覚えただけで、宅建士試験に合格できる!というわけではありませんが、重要な数字については、覚えなけれなりません。そこで、重要な数字のみをピックアップしています。

★ミニテスト

宅建士試験の問題数は50問ですが、そのうち、「宅建業法+民法+建築基準法+都市計画法」で35問くらい出題されています。

そこで、「宅建業法・民法・建築基準法・都市計画法」の問題を出題しています。

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勉強の流れ

 

STEP1:理解して暗記

テキストではなく、覚えるべき論点をまとめた復習まとめ集を覚えます。

単に暗記するだけでは、知識が定着せず、また、民法など一定の問題には対応することができず、理解が必要となります。

そこで、テキスト、ポイント解説、動画解説を使って、復習まとめ集に掲載している論点を理解して頂きます。

なお、注意すべき事項として言いましたが、テキスト、ポイント解説以上の深入りは禁物です。

STEP2:理解して解く

復習まとめ集に掲載している論点を暗記しているのかどうか?理解しているのかどうか?を確かめる必要があり、また、知識をより一層深めるためにも問題を解く必要があります。

そこで、一問一答問題集と四肢択一問題集を使ってください。

使う順番としては、「一問一答問題集→四肢択一問題集」となります。

問題を解き終われば、問題集上の解説だけでなく、必ず、ポイント解説と動画解説も忘れることなく使ってください。

これでもなお理解できない問題が出てきたときには、テキストやポイント解説などに戻ってください。これでもなお理解できないのであれば、質問をご利用ください

STEP3:復習を毎日継続

知識が定着していない間は、覚えては忘れる

これを繰り返すことになり、勉強が嫌になる理由の一つですが、合格する方は、必ず、これを乗り越えてきます。

ですので、皆さんも、知識が定着するまでは、毎日、復習を継続してください

復習まとめ集を使って復習をしてください。そして、2・3日に一度は、問題も解きなおしてください

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