受験生のレベルを把握!一歩上のレベルを目指す

11/10までにご購入頂いた皆様へ

この度は、2020年度版フルセット教材をご購入いただき、誠にありがとうございます。

本日(11/11)から、ご注文頂いた順番により、教材を発送させて頂いております。

なお、予想を超えるご注文を承っておりますので、多少お時間を要すること、予めご了承ください。

令和2年宅建士試験独学合格

最近の宅建士試験の合格点は、ほぼ30点台の前半です。

なぜ、毎年、30点台前半なのでしょうか!

ここからは、推測ですが、理由として考えられることは、宅建士試験の問題作成者(弁護士、教授など)が、受験生の方のレベルを把握しているのでしょうね。

もっと細かく言うと、宅建士試験の問題作成者(弁護士、教授など)は、受験生が正解できる問題と正解できない問題を知っているはずです。

合格するために、一歩上のレベルを目指す

合格 先生
受験生の方から、「平成28年度の宅建士試験は難しくなりますか?平成28年度の宅建士試験の合格点はどの位になりますか?」という質問を受けました。

パス 先生
平成28年度の問題自体は、平成27年度と同じ位の難しさでしょうね。平成28年度の宅建士試験の合格点は、平成27年度と同じ位の30点、31点だと思います。平成28年度の問題が、極端に、簡単になったり、難しくなったりしないと思います。ただ、合格点は、受験生のレベル次第で多少、変わるかもしれませんね。

合格 先生
試験委員は、あらかじめ、合格点が30点台前半になるような問題を作成しているのでしょうね。
パス 先生
ある程度、試験委員は、受験生が正解できる問題と正解できない問題を知っているのでしょうね。知っていない限り、合格点が30点台前半になるような問題を作成できません。

合格 先生
試験委員が受験生のレベルを把握している限り、皆さんは、宅建士試験に合格するために、一歩上のレベルを目指さなければなりません。
パス 先生
私たちも、受験生が正解できる問題と正解できない問題を知っています。もっと言うなら、何をすれば宅建士試験に合格することができるのかを知っています。なので、当サイトの教材を網羅して欲しいのです。

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~教材購入者の皆様へ~

【INPUT】

テキストを覚えるのではなく、復習まとめ集を覚えます。

復習まとめ集に記載している重要論点の意味合いを知る(理解する)ために、テキスト完成版と復習まとめ集ポイント解説を使います。

【OUTPUT】

復習まとめ集を、覚えているのかどうか?使えるようになっているのかどうか?を確かめるために、一問一答問題集(基本問題)と四肢択一問題集(応用問題)を使います。

問題を解けば、【問題集の解説→動画解説・問題集ポイント解説】の流れです。

これでも、分からない問題は、【テキスト完成版・復習まとめ集ポイント解説に戻る→質問】の流れです。

【その他】

問題集で解くべき過去問(改正民法などに対応済み)を網羅していますので、市販の過去問などを解く必要はありません

毎日、復習をしてください。本試験までずっとです。復習に使う教材は、復習まとめ集です。1週間に1回くらいは、問題集等で問題を解いてください。

理解が不要な論点については深入りしてはいけません。なお、理解すべき論点については、テキスト完成版、復習まとめ集ポイント解説、動画解説などで解説しています。

令和2年宅建士試験独学合格

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