【2020年(令和2年)12月宅建士試験】問題と解説の目次

2021年(令和3年)宅建士試験教材

2020年(令和2年)12月に実施されました宅建士試験の問題と解答・解説の目次ページとなっています。 宅建士試験合格に向けてご利用ください。

※フルセット教材購入者の皆さん以外の方は、一部のページをご覧頂くことができません。

2020年(令和2年)宅建士試験 問題と解説(12月試験)

↓難易度について↓

★☆☆=落としてはいけない問題(合否に影響する)

★★☆=出来れば正解したい問題(合否に影響なし)

★★★=捨て問(合否に影響なし)】

番号

内容 難易度
1

不法行為

★★☆
2

代理

★☆☆
3

親族

★★★
4

債務不履行

★☆☆
5

時効

★☆☆
6

賃貸借

★☆☆
7

売買契約

★☆☆
8

相続

★★☆
9

地役権

★☆☆
10

共有

★☆☆
11

借地(借地借家法)

★☆☆
12

借家(借地借家法)

★☆☆
13

区分所有法

★☆☆
14

不動産登記法

★☆☆
15

都市計画法

★☆☆
16

都市計画法

★☆☆
17

建築基準法

★☆☆

18

建築基準法 ★☆☆

19

宅地造成等規制法 ★☆☆

20

土地区画整理法 ★☆☆

21

農地法 ★☆☆

22

国土利用計画法 ★☆☆

23

登録免許税 ★☆☆

24

固定資産税 ★☆☆

25

地価公示法 ★☆☆

26

業務上の規制等 ★☆☆

27

広告に関する規制 ★☆☆

28

媒介契約 ★☆☆

29

宅地建物取引士等 ★☆☆

30

保証協会 ★☆☆

31

免許 ★☆☆

32

重要事項の説明 ★★☆

33

営業保証金 ★☆☆

34

報酬 ★☆☆

35

37条書面 ★☆☆

36

守秘義務 ★☆☆

37

37条書面 ★☆☆

38

宅地建物取引士 ★★☆

39

クーリング・オフ ★☆☆

40

契約上の規制等 ★☆☆

41

業務上の規制 ★☆☆

42

重要事項の説明 ★☆☆

43

宅地建物取引士 ★☆☆

44

宅地の定義 ★☆☆

45

住宅瑕疵担保履行法 ★☆☆

46

住宅金融支援機構 ★☆☆

47

景表法 ★☆☆

48

統計 ★☆☆

49

土地 ★☆☆

50

建物 ★☆☆

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勉強の流れ

 

STEP1:理解して暗記

テキストではなく、覚えるべき論点をまとめた復習まとめ集を覚えます。

単に暗記するだけでは、知識が定着せず、また、民法など一定の問題には対応することができず、理解が必要となります。

そこで、テキスト、ポイント解説、動画解説を使って、復習まとめ集に掲載している論点を理解して頂きます。

なお、注意すべき事項として言いましたが、テキスト、ポイント解説以上の深入りは禁物です。

STEP2:理解して解く

復習まとめ集に掲載している論点を暗記しているのかどうか?理解しているのかどうか?を確かめる必要があり、また、知識をより一層深めるためにも問題を解く必要があります。

そこで、一問一答問題集と四肢択一問題集を使ってください。

使う順番としては、「一問一答問題集→四肢択一問題集」となります。

問題を解き終われば、問題集上の解説だけでなく、必ず、ポイント解説と動画解説も忘れることなく使ってください。

これでもなお理解できない問題が出てきたときには、テキストやポイント解説などに戻ってください。これでもなお理解できないのであれば、質問をご利用ください

STEP3:復習を毎日継続

知識が定着していない間は、覚えては忘れる

これを繰り返すことになり、勉強が嫌になる理由の一つですが、合格する方は、必ず、これを乗り越えてきます。

ですので、皆さんも、知識が定着するまでは、毎日、復習を継続してください

復習まとめ集を使って復習をしてください。そして、2・3日に一度は、問題も解きなおしてください

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